OpenMedicalとは?

8割以上のクリニックさまで、
現在ご利用のソフトウエアの費用を
10分の1
まで削減できる可能性があります。

業者任せにしているクリニックさま、
今一度既存のご契約内容をご確認し、
比較してみてください。

これまでかかっている費用はもちろん、
これからかかるであろう見えない費用が
無視できないほど巨大であることを、
実感できます。

こんなことで困ったことはないですか?

OSバージョンアップでお金を請求された。

Windowsが8から10になったので、
レセプトや電子カルテソフトウエアも新OSに移管しようとしたら、
数百万円かかると言われた。

5年目以降の利用に
かなりの金額をまた請求された。

ソフトウエアを購入して5年たったら、ライセンスが失効するとの表示があった。
問い合わせてみると、購入したつもりだったソフトはライセンスの貸与で、
その期限が5年と書かれていた。さらに5年目以降の利用は別途お金がかかるとも。
いくらか尋ねたら、1年100万円と言われ、さらに2年目は130万円と価格が上がっていくと言われた。

他のソフトに
乗り換えできないようになっていた。

別のソフトに切り替えようとしたら、
データの形式が違うので、乗り換えはできないと言われた。

パソコンを買い換えたら、
他のパソコンでは動かないと言われた。

病院内のネットワークにデータを保存しようとしたら、
この使っているパソコンにしか保存できないと言われた。

病院の外で
iPadでの操作・閲覧
はできないと言われた

外出先や学会でデータを使おうと思ったが、
スマホやタブレットでは使えないと言われた。
そもそも、院外でみたり、操作したりできないと言われた。

クラウドにしたら、
診療業務が止まる事態が発生

クラウドが便利だと思って加入したら、
メンテナンスや障害が診察時間に発生し、
業務が止まってしまった。止まった時間のデータはとりあえずノートに書き、
後日スタッフに残業と休日出勤をしてもらってデータの入力した。

当社OpenMecialは
これらの問題を一気に解決しうるソリューションです。

14,000以上のクリニックがすでに導入済みの
無料オープンソース版の
レセプト&電子カルテ搭載。

ソフトエウアの費用を劇的に抑えることができます。

また、ソフトウエア業者やベンダによる縛りを極力排除していますので、
パソコンがmacであろうが、Winowsであろうが、
WindowsのOSが7であろうが8であろうが、

さらには、スマートフォンやタブレットであろうが、
そして、どこにいようがネットさえつながれば、
利用できます。

当社コンピュータシステムを導入することで

日医標準レセプトのORCA(14,000件の導入実績)および電子カルテ(OpenDolphin)が標準搭載。

両方とも無料でお使いいただけます。

デバイス(使うパソコン)の縛りがない

御手持ちのコンピュータ、スマホ、タブレット、あるいは外部の他人のコンピュータからでもご利用いただけます。
※古い端末では利用できないことがあります。
※一般的なネット接続環境であることが前提となります。

デバイス(使うパソコン)の場所の縛りがない

米国防省クラスが利用している暗号化方法の一つを採用していますので、安心してデータを院外でも閲覧できます。

データ形式の縛りがない

いつでも出力して、別のレセプトソフト、電子カルテソフトに乗り換えることができます。

ベンダに縛られない

データの移管が物理的に可能ですので、ソフトに縛られません。
当社はクリニックさまのデータを預かったり、運営したり致しません。
ですので、万が一にも経営継続に問題が発生した際に、急に使えなくなったり、データが取り出せなくなる、
一般で言うクラウドサービスが負うリスクは発生する余地がありません。

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